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日帰りで行ける温泉を中心に湯巡りしながら、食べ歩きを気ままにご紹介…。

桜野温泉「熊嶺荘」

長万部の「二股ラジウム温泉」をあとに、道央道を南下
八雲インターで下り、噴火湾を眺めながら、国道5号線を更に南下
右に野田生駅が見えてきたら、道道537号線へ右折、13kmほど進むと案内看板があります。

そこから少し走ると渓流釣りで名高い野田追川の上流に桜野温泉「熊嶺荘」が見えてきます。
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さ~ッ、橋を渡り、正面側に廻ってみましょう
CA3C38570001.jpg思ったほど鄙び感は感じられませんね
渓流釣りとマタギの宿と言われてますが、薄ピンクのサイディングが可愛らしい
玄関には、たくさんの観葉植物と立派な看板が掛けられてました。

玄関を入ると、薄ピンクの外観とは違い山小屋風の作りになっており
吹き抜けになった壁に掛けられた鹿にちょっとビックリ
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やっぱり、渓流釣りとマタギの宿でした(笑)
タイミング良く女将さんが出てこられたので、入浴料(大人1名500円)を払い、貴重品を受け付けに預けて浴場へ
「誰も居ないので、ごゆっくりと・・・」との声・・・この一言が嬉しいですね
温泉で見知らぬ人とのお喋りも楽しいけど、ゆっくり湯に癒されるのは格別ですょね

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休憩所(宿泊者には食堂なのでしょうか?)横に浴場入り口があり、男女別になってました。
整理整頓された女性脱衣室は、とても綺麗に掃除がされてて、ドライヤーや鏡などもあり、ここに来たのが正解だと直ぐに分かりました
もう~とてもワクワクで、着ていた服を籠に放り込み、浴場へ急ぎ

CA3C3861.jpg大きな窓で浴場は明るく、岩作りの浴槽には、無色無臭の湯が止めどなく注がれ
溢れた湯がキラキラと床を濡らしてしてました。
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カランとシャワーが3つずつ、シャンプーにボディソープも揃ってます。
浴槽の左側に・・・白いドアを発見
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ドアを開け、男湯へ・・・
連れが湯船に浸かってましたが、連れの後ろをスルーした私はここから外へ・・・

スロープを下りて行くと、スポットライトの様に陽差しを浴びた露天風呂が見えます。
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これを見ると、走って飛び込みたいくらいでした

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この画像だけで、説明は要らないですね

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ロケーションも素晴らしく、眼下に野田追川が流れ、その流れを聞き、時々小鳥のさえずりも聞こえてきます
ここだけ時間が止まってる様でした。
温泉成分も堆積されて・・・内湯の浴槽とは違う感じで付着されてますね

どれだけ時間が経ったのか分かりませんが、内湯の方でも湯浴みしなくては・・・
それで、男湯で連れと入浴
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女性浴槽より2倍ほど大きな浴槽で、女湯より1~2℃湯温が低い様です。
カランとシャワーは、女湯と同じく各3つずつでした。



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こちらも、気持ちが良いほど湯が掛け流されてます。
男性が多いと混浴に入る勇気ってなかなか湧かないけど、女湯も男湯も味わえるのは女の特権ですね

【泉質】含ホウ酸・重曹_食塩泉(緩和性低張高温泉)
【源泉温度】約52℃
【効能】関節痛・慢性皮膚病・慢性関節リューマチ・慢性筋肉リューマチ・腰痛・神経痛・坐骨神経痛・創傷・痛風
【湧出量】毎分140リットル
【PH】6.6
【蒸発残留物 】3.73g/kg

湯上がり後は、女将さんと色々なお話をして、忘れられない温泉「熊嶺荘」をあとにしました。
残念なのは、「この様な秘湯を理解してない人の多さ」と「後継ぎが居ない」との言葉でしたが、これも時代の流れなのでしょうか?

※2015年11月閉館となります。
桜野温泉熊嶺荘 (北海道新聞より)
(画像をクリックすると拡大します)


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桜野温泉「熊嶺荘」
住所 北海道ニ海郡八雲町桜野348
 0137-66-2564
時間 09:00~21:00 
日帰り入浴 500円
定休日 不定休
八雲町公式サイトhttp://www.town.yakumo.lg.jp/modules/tmap/index.php?lid=178



(2011/03/22)

二股らじうむ温泉

長万部温泉ホテル」を予定より、ちょっと遅く出発
次の目的は「二股ラジウム温泉」です。

長万部の町から、国道5号線を北上すると左手に案内看板が見えてきます。
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そこから山奥へ17kmを走らせると

長万部町字大峯「二股ラジウム温泉」があります。
CA3C37960002.jpg近代的な施設に建て替えられ、秘湯と言う感じはしませんね
しかし、今でも湯治場では、とても有名であり、戦前は帝国陸軍の保養所に利用されていたり、ゾウの花子が湯治に来たのは有名な話でょね。

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日帰り入浴は、7時からで、大人1名1,000円

泉質 ナトリウム・カルシウム- -塩化物泉
泉温 43 °C
pH 7.1
浸透圧の分類 等張性
効能 神経痛、筋肉痛、関節痛、うちみ、くじき、慢性消化器病、痔疾、アトピー性皮膚炎など

券売機で入浴券を購入、受付に貴重品を預け
長い廊下の先にある浴場を目指します。
階段を下りると、男湯(混浴)入り口が両サイド、女湯は中央に入り口があります。
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脱衣所には、脱衣ロッカーとお金が入らないコインロッカーがあります(笑)

その奥に「大浴場(混浴)」「大浴場にはプールもあります。女性もお子様もお気軽にご利用ください」と書かれた張り紙とがあり、カーテンを開けて覗いてみると男性の脱衣所になってました
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大浴場の男性客が、1~2名だったら声を掛けてと約束して、私は女湯へ

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オレンジ色の濁った湯が浴槽から掛け流され
何よりも驚きなのは、浴室全体が温泉成分で茶褐色になっている事です

湯船の縁には、温泉成分が堆積され
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湯の華が、油膜の様に・・・どれだけの鉱物(?)ミネラル(?)が含まれているのでしょうね
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CA3C3834.jpg浴槽の縁全体がこんな感じ
夢中で写真撮影してたので、真っパなの忘れてましたかなり身体が冷え冷え

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ここで、洗身して入浴することに・・・。
ここでだけ、シャンプーやボディソープを使う事ができ、シャワーの代わりに源泉を掛けるんですね

さて、入浴としますか・・・ドボッ!ザブッ!きゃ~溺れる~~
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なんと左側の浴槽、深さが120cmもあるんじゃないですか~
温泉ブロガーさんの記事を読んでると、男湯に150cmの浴槽がある事は知ってましたが
女湯にも、こんな深い浴槽があるなんて、書いてありませんでしたょ
「あ、当然・・・男性ブロカーさんの記事しか読んでなかったです」
てか、横の壁に張り紙がありましたいや~もっと目立つところに貼ってょ
連れに言うの忘れてました私と同じく金槌なので、ちょっと心配でしたが・・・

混浴側のドアの横に「水・炭酸水を止めないで下さい」と張り紙が・・・
ホースから水が流れ出ており、目を洗っても良く、飲んでも消化器に良いとされていたので、飲んでみるとシュワシュワした冷たい水
これは、地図に「冷泉水」マークがあったので、それなのでしょうか?

露天風呂に移動してみます。
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女性露天風呂は、大浴場(混浴)より高いところにあり、とても開放感があり爽快
「ヤッホ~~ッ」と叫びませんでした。

露天風呂からは、大浴場のプールと混浴露天風呂が見えます。
連れ以外に1人の男性客が見えますが、大浴場(混浴)に行こうか迷ったのですが、写真ばかり写してたので時間がなく・・・

天気も良く、女湯でも十分にラジウム温泉を満喫できますね
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内湯の湯の華と違い、1つ1つが結晶の様になってて、簡単に手ですくう事ができました。

女湯からは、天然記念物の石灰華ドームの天辺が見られます
この様に配管され、温泉が注がれドームが形成されているんですね

CA3C3839.jpgこれが、天然記念物の 「石灰華ドーム」 
二股川上流カシュリナイ川に湧出する純度の高い鉱泉水により、その沈殿物である温泉湯華の巨大なドームが形成され、この種の温泉湯華は世界でも珍しく、アメリカのイエローストン公園のマンモス温泉郡と二股温泉の2ヶ所だけだそうですょ
温泉に含まれた炭酸石灰成分が湧出によって温度圧力が下がって沈殿堆積したもので、高さ400m、幅200m、厚さ25mの半ドーム状になってますが、年々成長しているのかもしれませんね

よく温まったあとは
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こちらの休憩室で休憩を・・・
「あれ、連れが居ない
長湯が苦手な連れなのに、余程ここの浴場と湯が気に要ったのかな~

ちなみに『ラジウム温泉』を名乗っているけど、温泉法に基づく分類では放射能濃度が基準に達しておらず放射能泉では無いそうです。

帰りに、受付の横を見ると茶褐色のコップや湯華が売られてたので、私はコチラを300円で購入
これは温泉の湯花を沈殿させて造ったものらしいです。

どこを見ても驚きの茶褐色の浴場と湯華、開放感ある景色と露天風呂に満足しました。
次は混浴に挑戦したいですね

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二股らじうむ温泉
所在地 北海道山越郡長万部町字大峯32
 0137-72-4283 
日帰り料金 1,030円
時間 7:00~21:00
定休日 無休
公式サイトhttp://www.futamata-onsen.com/



(2011/03/22)

長万部温泉ホテル(宿泊者専用浴室)

宿泊者は、2階にある宿泊者専用の温泉を、嬉しい事に24時間利用する事ができます
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脱衣所の入り口は男女別なので、男湯と女湯に分かれているのかと思いきや

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中は男女一緒の脱衣所でした
しかし、を掛けられるので安心

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でも、浴室へは別々?

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もちろん、公衆大浴場と同じく源泉100%掛け流しの浴槽になっており
大浴場の記事はこちらhttp://kurumi2002217.blog77.fc2.com/blog-entry-238.html

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豊富な源泉が浴槽に注ぎ込まれてて、排水パイプへ

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カラン・シャワー、シャンプーやボディソープも揃ってるので・・・手ぶらでも
この宿泊者専用の温泉には、深夜と早朝に堪能させていただき

さて、朝食です。
210と書かれた広間に朝食が用意されてます。
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綺麗てか、こんなに食べられるかな?
いくら醤油漬け・おひたし・きんぴら・味付け海苔・生卵・昆布佃煮・塩辛・松前漬け・とびっこ・焼き鮭はらす・うに・北寄貝のマヨネーズ和え・煮物・牛乳・漬け物・味噌汁・白飯

CA3C3785.jpg食べられるか心配でしたが・・・
なんとまぁ~私ったら、白飯を大盛り2杯目

連れが「朝から、よくそんなに食べられるね」と新聞を読みながら食事してます。
私がを見ながら、食事するのと同じ気がしましたが、指摘はしませんでした(笑)

食後は、身支度を調え出発です。
階段を下りていくと、温泉犬のラヴ男くんが、見送りに出て来てくれてました。
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ちょっと太め(55kg)のラブ男くん


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「長万部温泉ホテル」横の空き地に、この様な石碑がありました。
「長万部温泉の町の天然ガス試堀により、昭和33年2月12日ガスと共に湧出した。
 当時、寺院二、民家二戸のみであった。
 以来、温泉街が形成され、現在の発展をみた
 長万部温泉湧出30年記念を機に将来の隆を祈願し、ここ碑を建立する
 昭和60年7月19日 長万部温泉利用共同組合」と石碑に彫られてます。

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その温泉街を抜け、次の目的地へ

とても美味しい食事に、素晴らしい湯を堪能でき、最高の旅行が・・・この先も楽しみです。

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長万部温泉「長万部温泉ホテル」
住  所:北海道山越郡長万部町温泉町402番地
電話番号:01377-2-2079   FAX:01377-2-2280
宿泊料金:5,000円(平日・朝食有り・夕食なし)

日帰入浴料金 大人:420円
受付時間   午前6:00~午後9:00
定休日    第2・4火曜日
公式サイトhttp://www16.plala.or.jp/onsenhoteru/



(2011/03/22)

長万部温泉ホテル

16時に旭川を出発目的地の長万部まで約325km
途中で、輪厚のパーキングエリアで夕食の元祖ブラックカレーを食べ
一路長万部町に急ぎます。

20時45分、長万部町「長万部温泉郷」に到着
CA3C3790_convert_20110328155228.jpg(翌朝撮影)

昭和30年(1954年)、天然ガス試掘中に偶然に天然ガスと一緒に温泉が噴出した長万部温泉。
ここの温泉郷には、8件程の温泉宿がある様なのですが、私がチョイスしたのは長万部温泉ホテルCA3C3791.jpg飛び込みで「朝食付き1泊」をお願い。
すると「1名5,000円ですが、宜しいですか?」」と快く受けてくれました。(翌朝撮影)

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到着した21時頃に撮影した「長万部温泉ホテル」なんだか怪しい雰囲気ですが、食事も美味しく良い湯と噂の宿なんです
ホテル側の入り口には、ピカピカのガラスドアと梟や招き猫がたくさん置かれ、とても縁起が良さそうです。

入り口正面に階段、右には大浴場(公衆浴場)の入り口があり、私たちは2階へ
長い廊下をギシギシと抜けると、私たちが今夜お世話になる部屋206号室があり、他に1名の方が宿泊していました。
部屋には、冷蔵庫・地デジ対応テレビ・ガスストーブ・お茶セットなどが置かれて
天然ガスが出てるだけあって、ガスストーブなんですね

女将さんが「大浴場9時で終わりなんですが、30分延長しますから、入浴して下さい」と計らって下さり
浴衣に着替え、大急ぎで大浴場で入浴することに・・・

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大浴場前の休憩所はアイスの自販機を挟み左右に男湯と女湯の入り口があります。
なななんと、その入り口ドアは自動ドアでした

ドアが開くと、とても懐かしい風景が広がり
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懐かしい番頭台、昔の銭湯にはありましたね
ここは日帰り入浴は、大人1名420円、昔は番頭さんに湯銭を渡したのかなぁ

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脱衣所も広く、脱衣籠の反対側の壁一面は大きな鏡、真ッパの私が写ってしまったので画像アップは
壁には、温泉分析表適応症および禁忌症表なども貼られてます。

ここの大浴場(大衆浴場)は、早朝から賑わってる事も多いらしく
そんな大浴場を独り占めできるなんて、とても幸せ~
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源泉100%掛かけ流し温泉
8の字形の浴槽で小浴槽(高温湯)と大浴槽(中温湯)の2タイプの浴槽

泉  質 ナトリウム塩化物泉(高張性)  ph値 7.95  
湯  温 49.5℃
効  能 神経痛、関節痛、五十肩、運動麻痺、関節のこわばり、打ち身、慢性消化器病、筋肉痛、神経痛、婦人病、冷え性、疲労回復、切り傷、やけど
特  徴 海水の成分に似た無色透明の湯。
塩化物泉は体を温める効果が大きく血液の循環を良くし筋肉をやわらげ
浴用効果 血液の循環を促進させ痛みを和らげる鎮静効果があります。
入浴後 保温効果が高く、湯ざめがしにくいため冷え性などにも効果があります。

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もちろん、シャワー・カラン・ボディソープやシャンプーも揃ってますょ

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「打たせ湯」女湯にもありましたが、湯が流れてなかったので、男湯の打たせ湯を撮影
こちらには、宿泊者専用の浴室もあり、そちらの記事はhttp://kurumi2002217.blog77.fc2.com/blog-entry-239.html

湯上がり後、身体がポカポカで、なかなか汗もひきません
連れは熟睡してしまったので、私は日記の更新中

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長万部温泉「長万部温泉ホテル」
住  所:北海道山越郡長万部町温泉町402番地
電話番号:01377-2-2079   FAX:01377-2-2280
宿泊料金:5,000円(平日・朝食有り・夕食なし)

日帰入浴料金 大人:420円
受付時間   午前6:00~午後9:00
定休日    第2・4火曜日
公式サイトhttp://www16.plala.or.jp/onsenhoteru/




(2011/03/21宿泊)

食彩美酒 やしま

連れとよく行く、旭町の「やしま」
外観は・・・・・・・・・・・・( ̄△ ̄;)
1065794240_30_convert_20101117230837.jpg
決して立派とは言い難い

しかし、店内は間接照明が、程良く配置され、静かにジャズが流れる
1065794240_185_convert_20101117231123.jpg  CA3901610001_convert_20101117235054.jpg
落ち着いた雰囲気のお店です。

やしま

今日のランチは
私が「焼売定食」(780円)
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蒸籠に入った肉焼売、カニ焼売、カボチャ焼売が全部で5個
超美味い純度100%のおぼろづき白飯
豚汁にサンマ、玉子焼き、大根のごま油炒め、みかんと浅漬けと、ウレシイ満腹コース
コーヒーと白飯がおかわり自由
もちろん、白飯大好きな私は、おかわりしました

こちらが、連れが注文した「日替わり定食」(780円)
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豚汁、サンマ、玉子焼き、大根のごま油炒め、たらこ、みかんと浅漬け

他は「売焼定食」と「日替わり定食」以外に「しょうが焼き定食」
どの定食も、780円也


色々な日替わり定食をご紹介
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米茄子の味噌田楽
ゆず風味のすまし汁、昆布の煮物、ポテトサラダ、コーヒーゼリー


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ぶり大根とトマトの玉子蒸し、中華サラダ、味噌汁、コーヒーゼリー

CA3C3339_convert_20101117232947.jpg
豚串揚げ、野菜サラダ、かぼちゃサラダ、おでん、味噌汁、柿

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おでん、ハムステーキ・昆布の煮物・柿、味噌汁


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つぼだい、厚焼き玉子、キャベツの油炒め、フルーツ、浅漬け、あさり味噌汁


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たち天ぷら、野菜天ぷら、まぐろ刺身、キャベツの油炒め、グレープフルーツ、浅漬け、汁物

CA3C0370 (2)4
おでん、切り干し大根煮、昆布〆、梨、鰊漬け

やしま たらフライ定食
鱈と玉葱のフライ、麻婆豆腐、かぼちゃサラダ、柿

夜は居酒屋
やしま やしま



(* ̄。 ̄*)。。。oOどれも美味しいぃ~。。白飯も美味しいぃ~は居酒屋だょ
これからも、ずっと一緒に行けるかな

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食彩美酒 やしま
北海道旭川市錦町12丁目
Tel: 0166-53-3733


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Mちゃん(雨女)

Author:Mちゃん(雨女)
性別 : 女性
現住所 : 北海道

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