日帰りで行ける温泉を中心に湯巡りしながら、食べ歩きを気ままにご紹介…。

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豚さがりの「まるます」

2日目の「富良野へそ祭り」もで中止になってしまい・・・
仕方なく「ご飯でも食べて帰ろう」って、上富良野町のご当地グルメ「まるます」にさがりを食べに寄りました。
なんとこの私上富良野に住んでいた事もあるはずなのに、ココはお初です
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上富良野駐屯地の直ぐ近くで、いつも混んでいたので行かなかった様な記憶が・・・・

まるますの暖簾を潜ると、左側にカウンター席、右側が小上がりとなってました。
やっぱり小上がりは満席で、私たちはカウンター席に案内されたのでした。
ココのお店で有名な地養豚の「さがり」は外せませんょね
さがりは横隔膜のことで、他地域ではハラミと呼ばれるそうですょ
このさがりは、1頭のさんから250g~300gほどしか取れないお肉なんです
地養豚とは、コチラhttp://www.jiyoton.com/index.html
地物のの事かと思いましたが、違う様で・・・
「地養素」が入った飼料を食べることによって、乳酸を作り難くして、ストレスの少ない健康なを育てるそうです。
地養素には、木酢精製液、海藻、ヨモギ、ゼオライトの4つの天然成分が含まれているらしく
豚肉特有のくさみがなく、アルカリ化を促し活力のあるになり、ゼオライトの整腸作用で健康な、豊富なアミノ酸やミネラルにより肉に旨みを加える飼料だそうですょ

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もちろん七輪で焼きます。
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さがりは焦げない様に、焼きすぎない様に食べるそうですが・・・
ガッチリ焦げ目が付かないと食べられない私
ハシで押さえておかないと連れに全部食べられちゃいます ←これは冗談ですが・・・
「焼きすぎだょ!」「いいの!私は焦げてないと食べられないの!いつも言ってるじゃん!」
「折角の肉が固くなるって!」「良い肉は固くならないの!」なんて、やり取りしている内に、私のテリトリーのさがりもホルモンも良い焦げ具合

それを自家製の2種類のタレでいただきます
臭いもなく、脂がのっててジュ~~~シ~~で、まいう~っす

価格は、特別な飼料を食べて育っただから、高価かなんて思いますが、リーズナブルでに優しい「まるます」です
一部ですがメニューは、こちらhttp://blog-imgs-37.fc2.com/k/u/r/kurumi2002217/CA3C0705.jpg
この他には、11:00~14:30に七輪DE焼肉ランチって、ランチメニューもやってます

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豚さがりの「まるます」
住所 北海道空知郡上富良野町緑町2-1-17
電話 0167-45-3521
営業 17:00~21:45   ※ランチ11:00~14:30  
休み 日曜日


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(2011/07/29)
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北海へそ祭り

ふらのチーズオムカレーでお腹がいっぱいになったので、へそ踊りを見に行く事に・・・

外は音楽が流れ賑やか
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みんな準備 あとは、出番を待つだけ

おおぉぉぉ~黒板五郎さん、お元気でしたか?
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・・・と思ったら、こちらにも五郎さんが
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へそ踊りのスタイルじゃないけど、女の子たちも可愛いです
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早く出番来ないかな~とでも思って居るのかな?
18時~20時の間に大雨警報が出ちゃったけど、なんとか降らないで欲しいですね

陽が暮れてくると祭りも大盛り上がり
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ビアガーデンも大繁盛
至る処から焼き鳥などの焼き物の良い香りが漂ってきます
私たちは、お腹もいっぱいなので、へそ踊りのゴール付近まで移動

来ましたへそ踊り
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雨がポツポツと・・・
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次は、子供達のへそ踊り
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この日のために、いっぱい練習したんでしょうね
カメラのフラッシュがあちこちで光ってます

雨脚が強くなってきたょ
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和太鼓って雨に濡れても大丈夫?
真ん中に居る段ボールの太鼓の人アレは雨に濡れたら・・・ヤバイっすねぇ
と言うことで、雨も強くなったので、この日の私たちはココで帰りました。
この後、土砂降りになり中止になったそうですょ
子供達は大丈夫だったかな?

翌日の29日、再び富良野へ
旭川から上富良野までは、全く降ってません
しかし、中富良野から・・・雲行きが・・・・前日と同じく大雨警報が発令中の富良野市
真っ黒な帯状のが富良野の上空から、蛇の様に垂れ下がってて、やっぱり
で、傘を持って今日はスタート地点からの見学

バトントワラーのお姉さん達、風邪ひかないでょ
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大勢の外国の方たちも臍ペイントして参加してます
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いや~すごい雨になってきちゃったし
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着物は大丈夫なのかな?

前の団体がスタートしたので、次のスタートを待っているお兄さん達
お腹を出してるから風邪ひいちゃうょ~
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さ~次だ行くぞ~今年は俺たちが優勝だ~

やっぱり・・・エンドレスのへそ踊り音頭が終わっちゃった
「みなさんお疲れ様でした。風邪ひかないように・・・・」とアナウンス
お兄さん達は・・・名残惜しそうにしています
しかし、次々とみんなが引き返して来る
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一歩もスタートする事なく、帰って行きました。
ど~か風邪ひきませんよ~に・・・そして

傘を差していた私たちも、ずぶ濡れでした
中富良野まではでしたが、中富良野の街を過ぎると
やっぱり、昨日も今日もピンポイントで富良野だけのようでした。
確か、昨年もで、へそ踊りを見ないで帰って来たんだょなぁ~

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北海へそ祭り
主催 北海へそ祭り実行委員会
問い合わせ 富良野市役所商工観光課 0167-39-2312
公式サイトhttp://www.furano.ne.jp/hesomatsuri/

(2007/08/28・2010/07/29・2011/07/28・2011/07/29)

ふらのチーズラーメン「かりん」

富良野へそ祭りに、今年もやってきました
しかし、今年も18時~20時上川南部大雨警報
取りあえず、混雑している街中を駐車場を求めて移動
そして、へそ踊りが始まる前に、夕食を済ますことに・・・
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昨年は、ココで「ふらのチーズラーメン」をしてから、へそ踊りを見に行ったのですが

で、今年は暖簾をくぐる前から決めてました 
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「ふらのチーズオムカレー」(900円)

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ライスはドライカレー、その中にチーズが絡めてあり、食べているとチーズが糸の様に伸び伸び・・・
牛スジ入りのルーは玉葱がトロトロ・・・そして、上にのってるワインチーズを溶かして混ぜ混ぜして食べちゃいま~す
さ、お腹も一杯になったので、へそ踊り会場へ移動しましょう

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ふらのチーズラーメン「かりん」
◆ 北海道富良野市本町9-12
◆ TEL 0167-22-1692
◆ 営業時間 夏 4月~10月 11:00~20:00 ・冬 11月~3月 11:00~19:00
◆ 定休日 不定休
◆ ふらのグリーンフラッグふらのチーズラーメンの店 かりん



(2010/07/29・2011/07/28)

丸美ヶ丘温泉(家族風呂)

鹿追町の「大阪屋」で鱈腹ホルジンを食べて、音更町へ向かいました。
途中、連れのお仕事の視察も済ませ、カーナビをセット
ナビの指示通りに向かうと・・・ラブホが立ち並ぶ中へ・・・

「ん?このラブホが温泉?」
「なくなっちゃった?」
「えで検索してみるわ
「小高い丘の上にある。って事は、このラブホの裏山だぁ

丘を上って行くと・・・・ありました
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樹齢数百年のイチイの大木が生い茂る中に「丸美ヶ丘温泉」がありました
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「気温は34℃だょ~「長湯したらバテちゃうね」「混んでそうだね」なんて
会話しながら、ふと見ると「家族風呂」の文字を発見

で、混雑慣れしてない私たちは、大浴場は止めて「家族風呂」へ入浴する事に
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1時間1名900円、2名以上なら1名600円

入り口を入ると、元気が良く明るいオバサンが笑顔で「いらっしゃ~い」と・・・明るい接客は気分が良いですね
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受付を真ん中に、左右に10室ほどの浴室がズラ~ッと列んでます。

1,200円手渡すと、浴室番号札を貰い
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私たちは2号室
「初めてなら・・・」とオバサンが案内してくれ、色々と教えてくれ「この札は、入浴中はドアノブに掛けて、帰る時に返してね」とか
そして、世間話をしながら浴室での注意事項や、ちょっとした技を教えて貰いました

脱衣室は、思って居たより、少し狭く感じたけど、2人なら
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ベンチの上には脱衣カゴが4つ、扇風機、洗面所、そして親切にトイレも付いてます。

浴槽は、きちんと整列すれば、3人は可能ただ手前側は浅いので、お子様か半身浴で
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源泉名:丸美ケ丘温泉3号井
泉質:単純温泉(モール泉)
源泉温度:50.2度  ph 8.4   600リットル/min
成分総計:672mg/Kg

大浴場の方は、3号井以外に2号井もあるらしく
同じ様なモール泉で、源泉温度が38.5度と若干低く 湧出量も少し少なく550リットル/min
PH7.8と弱アルカリ性 成分総計:750.7mg/Kgだそうです。

家族風呂の浴槽には、蛇口が2つあり・・・。
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左側がウーロン茶色した温泉、右側が地下水

浴槽に身体を沈めると、勢いよく湯が溢れ出し
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浴槽の中の身体は、ウーロン茶色の湯で、殆ど見えなくなっちゃって・・・。
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たくさんの泡が身体に付着して、ツルツルスベスベ
ただこの日は気温(34℃)も高く、加水をしないと・・・

カランとシャワーは1つ、シャンプーやボディーソープは無いので、持参してくださいね
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カランからもシャワーからも、ウーロン茶色の温泉が・・・
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浴室には、換気扇がないので、湯気も多く
メチャクチャ暑くて何度も浴槽と脱衣室を行ったり来たり
さっさと上がれば良いのに・・・と思いつつ、丸美ヶ丘温泉の湯を制限時間の1時間堪能

休憩所は各浴室のドア前にイス・テーブルがあるので、自動販売機でスポーツドリンクを飲みながら、受付のオバサンとお喋り
とっても明るく楽しいオバサンでした

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丸美ヶ丘温泉
住所:北海道河東郡音更町宝来本通6丁目2
電話:0155-31-6161
家族(個室)風呂
時間:日曜12:00~23:30、平日14:00~23:30
料金:1室1名900円(1室2名以上の場合は1人600円)
音更町十勝川温泉観光協会http://www.tokachigawa.net/stay/hotels/marumigaoka/



(2011/07/28)

鹿追町「大阪屋食堂」

然別湖で観光遊覧船に乗り、大自然を満喫
美味しい空気を吸ったせいか、お腹もペコペコ・・・・
そこで、で30分、鹿追町へ

創業50年以上という歴史のある「煮込みジンギスカン・ホルモン」の店
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「大阪屋」のジンギスカンは、焼くのではなく、煮込みジンギスカンです。
煮込みと聞くと、モツ系煮込みの由仁町「東京ホルモン」を連想しますが、こちらはジンギスカンが主体の様です
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浅いすり鉢状のジンギスカン鍋で、厚めに切られたラム肉と豚のホルモンを一つの鍋で煮込み、「ジンホル」とか「ミックス」と呼ばれているそうです。
煮込みではないけど、このすり鉢状の鍋は「花の友」に似てますが、大きさや鍋の厚みが違い・・・より煮込みに合う様になっている様です

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秘伝のタレが、ジンギスカン・ホルモンに染みこみ、またタマネギの甘さと合わさると、食べたことのない美味さ
ジンギスカンは臭みがなく柔らかく、ホルモンは弾力性があって、噛むと独特のうま味がジュワ~っと広がります。

お肉をある程度食べ終えたら、たっぷりの汁の中でうどんを煮て食べます。
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うま味成分を吸ったうどんが、これまた最高に美味しかったです
価格はお手頃で、美味しいお昼を頂いた後は、置戸町へと

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大阪屋食堂
住所:鹿追町栄町1丁目9
TEL:0156-66-2115
営業時間: 11:00~22:00
定休日:月曜・祝日



(2011/07/28)

千畳くずれ

大雪山国立公園唯一の自然湖で、湖面標高は約800mと北海道の湖では最も高い然別湖畔から約2.6km
道道85号線の白樺峠を下って直ぐのところ、広範囲に渡って岩がなだれの様に崩れている場所を見つけました
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火山活動で流れた溶岩の固まりが崩れ、ゴツゴツとした大きな岩が重なり合っているのが特徴の「千畳くずれ」
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確かに・・・崩れてますこれ以上崩れないのかしら?

周辺には高山植物が育ち、ナキウサギが生息しているそうですが・・。
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もちろん、私たちの前に現れる訳ありません

ここから、1.5kmほど
眺望が素晴らしい扇ヶ原展望台があり、大勢の観光客で賑わってましたが、ガスってて、景色は・・・
だったのですが、が低いせいなんでしょうね
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晴れた日には、雄大な十勝平野や日高山脈、さらには太平洋まで一望できるそうですょ

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■鹿追町観光協会 TEL 0156-66-4034

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(2011/07/28)

然別湖観光遊覧船

山田温泉で、たっぷり湯浴みしたあとは、そこから6km離れた然別湖畔に・・・到着
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遠くに「くちびる山」と呼ばれている天望山が見えます。

湖畔の方へ行くと「足湯」の看板を見つけたので、足湯に浸かろうと思ったのですが
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遊覧船券売所を見つけてしまい・・・予定は変更
大人1名40分1,000円思ってたより安いので、チケット2枚購入

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遊覧船が2隻停泊中、私たちは左側の「いさを」さんに乗船
てか、実は2隻とも「いさを」なのでした
2人とも全く泳げないのに、船内席には座らず、デッキ席へ・・・
最初は、席から立ち上がるのも・・・ビビってた私です

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結構なスピードで・・・

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@言う間に、ホテル風水も福原もミニチュア

船内では、こんな観光案内が放送されてます。
標高810mに位置し、北海道の湖では最も標高の高い場所にある。古代の火山の噴火口の陥没によって生成されたカルデラ湖とも、火山の噴火により川が堰き止められて生成された火山性堰止湖とも言われている。周囲は13.8km、最大深度は108mである。
複雑な湖岸線に9つの湾を形成され、冬期間は凍結湖となります。
サケ科イワナ属の淡水魚で、この湖に陸封されることで固有種となったオショロコマの亜種(または別亜種)であるミヤベイワナ(北海道の天然記念物に指定)が生息している。ほかに、放流され自然繁殖したニジマス、サクラマス、ワカサギ、ウグイなどが生息している。定期的にウチダザリガニの駆除を行っている。(Wikipediaより)

座ってビビッてると、連れが何やら私を呼んでます。
指差す方を見ると湖面がコバルトブルーに輝いてるじゃないですか
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ヤバ過ぎ~~~

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野生の熊か鹿でも、水飲みに出て来そうだょね

気付くと、もうビビッてない私風の心地よさに時間を忘れます。
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北岸はキャンプ場があり、ヤンベツ川河口付近で、遊んでいる人が見えました。
このあたりは透明度が高いので、湖底が見える場所が多いそうです。コレはちょっと怖い

しばらく行くと、急にエンジンが停止故障?かと思ったら
「弁天島」(べんてんじま)の前をゆっくり・・・ゆっくり
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島を一周
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この弁天島に纏わる伝説「白蛇姫伝説」が語り継がれるそうで、
毎年、7月には白蛇祭りも行われているそうですょ

船内の観光案内によると
飢饉に襲われたアイヌ一族を一匹の白蛇がオショロコマ(岩魚の一種)があふれるように生息している然別湖まで連れていくことで、飢えから救ったという伝説。「困った時の救いにのみ食べよ」と告げられた。

そうこうしている内に、40分の遊覧も終わり
湖畔に戻ってきた「いさを」エンジンの音が静かになると、湖面を滑る様に180度反転
しかも、乗降口もピタリ数センチもズレてない
私も連れも、こっちの方が驚いてしまいました
それと、もう1つ「連れが船酔いしてません」超ビックリ

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然別湖観光遊覧船
営業期間 営業:5月下旬~10月上旬
所在地 〒081-0201 北海道河東郡鹿追町然別湖畔
料金    大人(中学生以上)1,000円・子供(小学生以下)500円
お問い合わせ 0156-67-2211(然別湖畔温泉ホテル(01566)7-2211)
然別湖畔温泉ホテル風水http://www.hotelfusui.com/enjoy/


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(2011/07/28)
プロフィール

Mちゃん(雨女)

Author:Mちゃん(雨女)
性別 : 女性
現住所 : 北海道

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