日帰りで行ける温泉を中心に湯巡りしながら、食べ歩きを気ままにご紹介…。

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海鮮工房「たらこ家 虎杖浜」

リンク先のブログを読んでいたら、とっても気になるソフトクリームの記事がありました。
それじゃ~、湯巡りがてら、この不思議な 味の想像が全く付かないを食べに白老町へ向おう

虎杖浜温泉郷を走る国道36号から、海側を走る枝道に入ると、そこは漁師町という雰囲気の町並み
この通りを「乾物ロード」と呼ぶ人が居るほど、海産物加工会社や、その直売店が集中する地区です。
創業99年の老舗「カネシメ水産」の直売店『たらこ家 虎杖浜』


海沿いの駐車場には、顔出しパネルがあるのですが・・・
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このパネルの絵、私はず~っと前から触角が長い虫だとばかり思ってたのですが、よく見ると「たらこ」の絵でした
しかし、たらこに顔って・・・

たらこ家に入ると手前が直売所、奥が食事・休憩スペースになっています。
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地域団体商標登録となった「虎杖浜たらこ」や「虎杖浜明太子」、「いくら醤油漬け」や「開きほっけ」など地物の海産物が多数く揃っています。
で、私は早速息子が好きそうな「いか塩辛(醤油)」と「いかキムチ」を購入

美味しそうな海産物が多くて、つい物色してしまいましたが、本日の目的はでした
こちらでは名物のたらこ家海産物を使った丼物や、嵐のテレビ番組でも取り上げられた「白老虎杖浜タルタル天ぷらベーグル」も味わうことが出来ますが・・・
ど~した事か?イマイチ食欲ない私たち
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カウンターの上に置かれた天ぷら蒲鉾を試食して、「えびいか」と「ピリ辛いか軟骨」の天ぷら蒲鉾をオーダー

そして~ついに『たらこソフト』 (380円)
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その正体は、バニラアイスに甘いたらこがトッピングされたスイーツ

鮮やかなピンク色が可愛いかも

しかし、この茶色の物体は・・・
驚きのチョコレートを練り込んだたらこ、つまりチョコ味のたらこだったのてした
そして、ピンクのたらこは、少し甘味のスイーツたらこ
たらこは冷凍でシャリシャリしてる中にプチプチ感もあり、私的に全く
次回も訪れて食べたいなんて言ったら、拒否られるかな

そして、たらこソフトで冷えた身体は、揚げたての天ぷら蒲鉾と、熱々の昆布茶で温めしょう

・・・と言うことで、大した温まらなかったので、さっさと湯浴みに行こうと言うことで、たらこ家さんを後にしたのでした

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海鮮工房 『たらこ家 虎杖浜』
住所  北海道白老郡白老町虎杖浜185
 0144-87-3892
営業時間 8:00~18:00、食事は11:00~17:00(LO)、10・11月は8:00~17:00(土日祝~18:00)、食事は11:00~16:00(LO、土日祝~17:00(LO))
休日 不定休
公式サイトhttp://www.kojohama.co.jp/html/index.php



(2013/02/06)
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がらくた民宿「呉竹荘」

大雪の中、白老町を目指して出発
高速を飛ばして、深夜に大好きな虎杖浜に・・・
そして、前回も宿泊した温泉の宿「観月旅荘」で、駆けつけ1杯でなく、ひとッ風呂
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この薄緑の最強ツルツルの湯、しかも源泉100%掛け流しなんて、虎杖浜だねぇ
朝までに何度も湯浴みしちゃいました

翌朝、本日湯巡り1湯目は・・・
誰が名付けたのか、とっても失礼な名前の『がらくた民宿 呉竹荘』
看板には「呉竹荘」としか書いてないのに・・・
前回訪れた時は、この外観に恐れをなし退散した私たちでしたが
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しかし・・・ホントに・・・がらくたが・・・そこら中に
壊れた冷蔵庫や、昔の電子レンジやら・・・窓の中を覗いて見ると
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やってるのか、やってないのか・・・ちょっと不安でしたが・・・静か過ぎ
玄関には、ちゃんと営業中の札がありました

その玄関を開けると・・・絶句
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色々な個性的な温泉を回ったけど、これほど個性的な温泉は過去にあっただろ~か
ノスタルジックファンタスティクロマンチック
あ、ロマンチックは当てはまらないわ

そして、気づくとご主人が何も言わず立っておられ・・・
2名で600円とのこと・・・
浴場は2つあるらしいのですが「一緒で良いかい?」
雰囲気に飲まれた私「は、は、は、はい」って・・・

案内されたのが手前の浴場
思ったとおり個性豊かな脱衣所は、きれい好きな方には厳しいかも・・・
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浴場へのドアなんて、〇×△だし、枠なんか朽ちかけてます

そして、肘掛けが落ちてるリライニング椅子
あははは・・・座れない いんや、座りたくない 
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そして、妙に違和感があるカレンダー
これだけ個性的だと昭和のカレンダーであって欲しかったなぁ~なんて、勝手な事を思ってたら・・・やっぱりでしたね
友人の“いけぶーさん”曰く「ここの脱衣所のカレンダーは長らく1976年のものがかかってました。(汗)しかし!昨年、実に35年ぶりにカレンダーが新しくなりました。」って
証拠のいけぶーさんのブログ虎杖浜 怪しい温泉巡り その⑥


そして、昭和42年の古い温泉分析書も貼られてます。
湧出地 白老郡白老町字竹浦118の26
泉質 食塩泉(緩和性低張高温泉)
性状 無色透明無臭味なし
泉温 50℃(気温18℃ 曇)
湧出量 1250リットル/min ボーリング(420m)による自噴
水素オン濃度 8.2(比色法)
比重 1.000(21℃)°
蒸発残留物 1.0395g
成分総計 1.224761mg
試験年月 昭和42年9月 

ではでは・・・お楽しみの浴場へ
タイルと岩が組まれたこぢんまりした浴場は、苔むしてて
隣の浴場との仕切りはシースルーの磨り硝子 

マウスオンして見てね シースルー越しに肌色の動く人影が・・・・・(嘘) 

服を脱いでいる時から、勢いのある湯音が聞こえてたけど・・・これは驚き
薄緑のツルツルの湯が勢いよく噴射されています。 
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どんな仕組みなんでしょう?

もちろんシャワーはありせん
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洗い場周辺は、見事に苔が生育中

浴槽は深く、座ると顎の部分までスッポリと・・・
刺激のないツルツルの湯が、とっても気持ち良いねぇ
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浴槽の中には、高さが違う平らな石があるので、そこに座ると半身浴気分
これなら、いくらでも長湯がOKかも

ホント虎杖浜の湯って良いなぁ~
またココ虎杖浜に魅力的な温泉を発見してしまった

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虎杖浜温泉郷「呉竹荘」(竹浦温泉)
住所 北海道白老郡白老町竹浦118-128
 0144-87-2333
入浴時間 8:00~22:00
定休日 不明



(2013/02/06)

ヤッパリ寄っちゃう「鹿の谷」

ぬかびら温泉「中村屋」の帰り、「ちょっと寄るか」って寄っちゃうょね幌加温泉『鹿の谷』さん

まさに東大雪の山奥にある鹿の谷 人を怖がらない鹿さんがでも欲しいのかなぁ~近づいてきます

手前の子妊娠している様ですね (マウスオンして見てね)

玄関には、クズ野菜や穀物類が入った鹿の餌が置いてあります。
スリッパに履き替え、耳の遠いおばさんを大声で「こんにちわ
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奥から、もう80歳を越えたおばさんが出てきました。
おばさんに入浴料の1000円(大人1名500円)を手渡し、私たちは奥の浴場へ・・・

いつもと変わらない脱衣所
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しか~~~し、濡れタオル用タライが新しくなった~
以前の青いポリタライは、温泉成分でちょっと汚れてたもんね

今回は女性専用の浴場は直った様ですね
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浴槽は当然だけど、カランもシャワーもない洗い場の洗面器にカルシューム泉が、ドバドバ・・・ザ~ザ~~源泉掛け流し
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床はカルシュームが堆積され、凄いことに 湯は排水溝からユーウンナイ川が流れる谷底へ
大きな地震がきたら、かなりヤバイって感じ~真っ裸で谷底
でも、ここ小浴場なので、私は大浴場へ行きま~す

大浴場への入り口は
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ドアが2つ・・・右が男性、左が女性、一応60cmくらいの仕切り番板があったりしますが・・・何の意味もない気が・・・

湯気だらけの大浴場 こ・ん・よ・く
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湯気で誰か居るのかも分からないね
こっちが見えないって事は、あっからも見えないって事で良しとしましょう

、よく見える時の大浴場
内風呂の3つの湯船には、手前からナトリューム泉、鉄鉱泉、カルシウム泉の3つの泉質の湯がかけ流され、1番奥には打たせ湯
そして露天風呂は、私でも湯当たりしない硫黄泉が注がれ、500円で4種類の泉質を楽しめるんです
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カランはあるけど水のみ、シャワーなんて西洋風なモノなんてありません

あるのは、タライに温泉
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カルシウム泉の湯船の壁面には、カルシウムが結晶状態に・・・
手で触れと、たちまち湯に散って白く湯を濁らせます。
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本日、ぬるめの湯ゆっくり湯浴みが楽しめます

カルシウムで濁った湯(マウスオンして見てね)

程良く温まったらゴムの健康サンダルで外へ行きまょう
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3mほど先に、露天風呂があるのですが・・・鹿の踏まないように

刺激が少ない硫黄泉が注がれた露天風呂
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露天風呂の5~6mほど下には、ユーウンナイ川が流れ遠くにダムが見え、辺りは原生林
寒い冬&混浴なの忘れて、つい仁王立ち ※仁王立ちの写真はありません
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も~~ぅ大好き 気持ち良すぎるぅ~

湯上がり後は、暖房が効いたお部屋でのんびりも出来ますょ
すると、おばさんが
「今日、お湯ぬるくなかったかい?」
「少しだけ・・・」
「今日、寒いものね。もう少しバルブ開けて貰えば良かったわ」と・・・
おばさん、ご高齢で力が必要なバルブの開閉が出来ないんですね
それでも、ここ『鹿の谷』の湯守をされてくださって、とっても感謝です。
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しかし、ここはどれくらい湧出量があるんでしょう?
この温泉がなかったら、この坂道を上ってくるの2WDなら厳しいですょね
ちなみにお隣の「ホロカ温泉旅館」 雪で所々壊れかけてます

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幌加温泉「鹿の谷」
住所  〒080-1402 北海道河東郡上士幌町幌加
TEL   01564-4-2163
入浴料  500円
営業時間 9:00~20:00
定休日  不定休



(2013/01/28)

ぬかびら温泉「中村屋」

久しぶりに糠平温泉で湯浴みしたくなり、3年半ぶりに「中村屋」を訪れました。
ぬかびら温泉郷は、川湯・摩周温泉、虎杖浜温泉と同じく「源泉掛け流し宣言」をされた「日本源泉かけ流し温泉協会」に加盟した温泉郷の一つでもあります  
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昭和6年(1931)に「糠平富士見館」として開業、その後「富士見観光ホテル」→「富士見観光ホテル中村屋」、そして平成17年に現在の「中村屋」と施設名が変更されているそうです。

入り口から入ると右に受付フロントがあり、その奥には士幌や十勝の特産品などが売られている売店もあります。
左側には、馬そりを作り替えた大きなスリッパラックが鎮座しており、創業当時の雰囲気が残った、アンティーク家具等を配置した落ち着いた感じのロビーが広がっています。
そして、ここのロビーには看板犬のミミちゃんが・・・・

あれ居ない・・・・。(マウスオンするとミミちゃんが見られます)
長い闘病生活の末、昨年の12月9日に虹の橋を渡ってしまったそうです
今は、裏の栗の木の下で、宿泊客や入浴客を見守っているのかもしれませんね
大きくてモフモフしてて温かくて、愛想の良かったミミちゃんのご冥福を心より祈りたいと思います。
しかし、ちょうどこの日、新しく来る子犬のお迎えに飛行場に出向いてるところで、会いたかったのですが、到着が夕方とのこと・・・泣く泣く諦めたのでした
今度来る子も大きいょ ニューファンドランドらしい

さてさて、浴場へ向かいましょう
長い廊下の途中には、とっても素敵なアンティーク家具があったり、自家製の果実酒が仕込まれてたりしてます
大きな窓からは、雪を被った露天風呂への渡り廊下(階段)が見えてきました。
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廊下の先の階段を下りて行くと、お客様用に冷たいお茶が用意され
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貴重品ロッカーも完備されています

こちらが内風呂の入り口、夜の10時に男女の暖簾が入れ替わるそうです
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内風呂の出入り口前には、温泉分析書などが横一列に掲げられいます。
露天風呂「星の里」
源泉名
泉質 単純温泉(低張性中性高温泉)
泉温 49.7℃(気温11℃)
知覚的試験 無色澄明 無味 無臭
ph値 7.3
密度 0.9990(20/4℃)
蒸発残留物 0.862g/kg
成分総計 1.017g/kg
試験年月 平成21年10月

内風呂は・・・
源泉名 鉱泉地1号
泉質 ナトリウム-塩化物・炭酸水素塩温泉(旧泉質名:含重曹-食塩泉)(中性低張性高温泉)
泉温 54.1℃(気温 12℃) 湧出量 35リットル/min
知覚的試験 無色澄明 無味 無臭
ph値 7.3
密度 0.9991(20/4℃)
蒸発残留物 0.951g/kg
成分総計 1.113gkg
試験年月 平成21年10月

最初に混浴だけど、露天風呂からってことで・・・「星の里」の暖簾を潜りましょう
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廊下から見えた渡り廊下の様な緩いスロープの階段を上りますが・・・さすがに外気がかなり寒い
混浴だけど、脱衣所が男女別なのは嬉しい配慮ですょね
脱衣所も綺麗で、北海道弁の注意書きがあって、笑えたりして
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こちらの混浴はPM8:30~10:00が女性専用となるようですが、日帰り入浴客には関係なさそうね

脱衣所を出ると、木製の目隠しがあるので・・・
CA3C0261ut.jpg CA3C0240ut]
ちょこっと、こんな風に覗いてみましょう
てか、その前に話し声や湯音で分かると思うけど・・・
ても、お一人で静かに湯浴みしている男性も居ますからね

湯気が多くて、良い写真が写せませんでしたが、石造りで10名ほどは入浴できそうです。

(マウスオンすると画像がかわります)
もっと雪が多く雪庇なんかあるのかと思ったけど、東大雪と言っても、ココは十勝ですもんね
サラサラとした感じのお湯は、刺激が無く、とても心地よく入れます

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湯気で顔が分からないので悪のり画像もアップしちゃお~
冷えた身体をよ~く温めたら、一旦服を着て・・・さささッと・・・
内風呂へ移動しちゃいます

内風呂の脱衣所には、スリッパの履き間違いが無い様に洗濯バサミが置かれてます
最近、こう言った工夫の宿が多いですょね
古いけど広~い脱衣所の真ん中には、プールとかに置いてある様なプラスチック製の長椅子が4脚もあり、ゴロっと寝られそうだょ
パウタースペースには、や、自家製のヨモギ化粧水があります。
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浴場内の間取りは、こんな感じ~
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この可愛い花形の浴槽に入りたくて3年半前に訪れたんです

こちらも湯気が多くて しかも逆光て写りがイマイチですが

半円の壁全体がガラスブロックで、とても綺麗なんです(マウスオンして見てね)

このカラーガラスブロックから、浴場内に柔らかな自然光が注がれ、何とも気持ちが良い
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洗い場は1ヶ所でカランは8つ、シャワーは3つだけですが・・・平日湯浴み専門の私はOK

内風呂の湯も癖がなく、サラサラとした肌触り
タイル貼りの太い円柱の柱が4本、総タイル貼りの球形の天井を支えてます。
きっと、昭和のタイル職人さんの技なのでしょうね
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浴場の隅には、ぬる湯の浴槽も・・・

そして、湯上がり後はロビーでエスプレッソや、はちみつ納豆をご馳走にりまょう
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いくつかの火鉢も置かれており、ダッタン蕎麦茶とおやつも振る舞われ
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そのおやつが、コレが
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士幌産のポテチ

ど~やって食べるかと言うと、ポテチを火鉢の上に並べ

焼けたら、熱々のうちにサクサクと食べちゃいます
これが、美味しくて、一瓶ペロッと食べられそう(マウオンして見てね)
アンティークな家具、火鉢で保温されている蕎麦茶、そしてこの火鉢の中で墨が弾ける音・・・ここに居るだけで癒されるわ
そして、この空間が楽し過ぎる

火鉢で焼いて食べられる「おやつ」はポテチだけでなく
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スコーンや源泉おやき等も購入すると焼いて食べられますが・・・。

しばれる前に帰路に付こうとなりガッカリ
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ミミちゃんの思い出と、美味しいポテチに別れを告げたのでした。

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ぬかびら温泉郷 糠平温泉 中村屋
北海道河東郡上士幌町ぬかびら源泉郷
01564-4-2311
日帰り入浴 500円(7:30~21:00)
公式サイトhttp://nukabira-nakamuraya.com/



(2013/01/28)
プロフィール

Mちゃん(雨女)

Author:Mちゃん(雨女)
性別 : 女性
現住所 : 北海道

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