『ホテル山水』をあとに、いざ

中山峠へ・・・と

を走らせるが、すぐ右折して「見返り坂」の下
「定山源泉公園」の向かいにある温泉おまんじゅうの『大黒屋商店』さんへ


1931年(昭和6年)創業の老舗が作る無添加の温泉まんじゅうのお店
ガラス什器の中には、箱入りの温泉まんじゅうと
価格表が並んでいるので、お土産を差し上げる人の顔が次から次と・・・あの人とこの人と・・・

指を折って数えてみる


店舗の奥の工房で、従業員さんが毎朝手作りしているそうです。
そして、こちらが

温泉まんじゅう

で、

に一度は乗ったものの・・・


やっぱ、足りない

と慌てて再度お店へ


マウスオンすると「温泉まんじゅう」が見られます

まんじゅうの薄皮が剥がれないように、ビニールをゆっくり~しずか~に捲ると
「定山渓」という焼き印入り


たっぷりとこしあんが入った蒸しまんじゅうで、皮は柔らかく、しっとり蒸し上がってて、これは美味しそう


は翌日食べたのですが、とっても美味しくて、今度は熱々の「温泉まんじゅう」を食べたいなぁ~と・・・。
そして、失敗

したのが、自分ちに買ってくるの忘れちゃいました
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温泉まんじゅう
『大黒屋商店』〒061-2302 北海道札幌市南区定山渓温泉東4丁目319

011-598-2043営業時間
営業時間 8:00~20:00
定休日 毎週水曜日
(2014/11/06)
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この画像を見るとまさにこれぞお土産やさんの温泉饅頭!
って感じの饅頭ですね~
1個が一番安いのは・・・あまり深く考えなくていいか(苦笑)
箱が無いからかな??でも・・・それでも1個売りでいいな(笑)
「饅頭怖い」の俺からすると「次はお茶が怖い・・・」
お後がよろしいようで・・・(分かるかな?)
コメントありがとうございます。
2個とか、3個買ってた人も居ましたょ
でも、この饅頭なら10個は食べられると思う。笑
「こんな怖いものは食べてしまって、なくしてしまおう」
「うますぎて、怖い」の落語ですね